| ●第41号(2005.11月号) |
 |
- あすの視点:EUの社会的企業の登場●石塚秀雄
- 定例研究会抄録:9・11衆院選を分析する●上林得郎
- 紙上討論:ニートをどうとらえるか●二神能基、奥津茂樹
- 書評:理想社会への道●小塚尚男
- 書評:「靖国問題」●石上惠子
- 書評:「ドイツ市町村の地域改革と現状」●山本匡毅
- かながわ時評:所属・選抜・加盟●後藤 仁
- かながわNPO大学/研究所だより●功能大輔
- 市民事業・ローカルパーティ情報
- 在宅福祉ワーカーズ・コレクティブA.B協議会分節●島田祥子
- ワーカーズ・コレクティブ事業と障がい者の就労●岡田百合子
- WE21ジャパン港南第2店舗開設●柴田初枝
- 東京たすけあいネットワーク事業スタート●伊藤由里子
- 湘南の13の自治体でGMOフリーゾーン活動始まる●萩原妙子
- 「当別ダム」は本当に必要?未来に残そう!当別の自然を●山田明美
- 若者の政治参加の機会をつくる「政策ゼミ」●中村映子
- 養護学校に通う子どもが放課後を地域で過ごすための支援を求めて●豊田みどり
- 「区への分権アンケート」実施しています●宇都宮充子
- 出版物紹介●佐藤慶幸
- 研究所に届いた書籍/お知らせ●編集部
|
| ●第40号(2005.9月号) |
|
- あすの視点:「米軍再編」への対抗ビジョンを●田巻一彦
- 定例研究会抄録:歴史教科書問題と靖国参拝●高橋哲哉
- 紙上討論:食、食育、農をあらためて語る●今野 聰、長谷川陽子、浅井幸男、 富山洋子
- 書評:理想社会への道●小塚尚男
- 書評:未来をひらく歴史−東アジア3国の近現代史●藤井皆子
- かながわ時評:リバタリアとイガリタリア●後藤 仁
- かながわNPO大学/研究所だより
- 市民事業・ローカルパーティ情報
- 都議選を終えて●大河原雅子
- パートナーシップ促進センター設立●木村真紀子
- 福祉クラブの中期ビジョンとしての第4次5カ年計画●浜田康二
- 日本生活協同組合連合会「日本の生協の2010年ビジョン」●
岸田 仁
- 資源環境型の川崎をめざして、かわさきかえるプロジェクト設立●鈴木伸予
- ネットワーク横浜の「政治講座」を受講して●中島明子
- 教科書採択の公平性、中立性、透明性を求めて●立野憲子
- 05年衆院選の選択●宗形もと子
- 出版物紹介「グラムシ思想探訪−市民的ヘゲモニーの可能性」●田之畑高広
- 研究所に届いた書籍/お知らせ●編集部
|
| ●第39号(2005.7月号) |
|
|
- あすの視点:
日本から見たイギリス総選挙の意味●山口二郎
- 定例研究会抄録:社会的民主主義の最前線とソーシャル・ガバナンス●住沢博紀
- 紙上討論:指定管理者制度を現場から検証する●奥津茂樹、伊藤久雄、久内博子
- 書評:しなやか生協への挑戦●岡村順子
- 書評:君あり、故に我ありー依存の宣言●丸山茂樹
- かながわ時評:近隣から地球まで●後藤仁
- かながわNPO大学/研究所だより
- 市民事業・ローカルパーティ情報
- 部落解放運動から人権のまちづくりへ●宇都宮充子
- 街の技術サービスをコーディネートします●大谷多佳子
- 共同デスク「市民のひろば」開設●紫芝嘉員
- 京都議定書の発効にあたって、生活クラブ連合会、アピール採択●中村秀次
- エッコロひろばとコミュニティ共生センター●和田裕子
- 粘り強い働きかけで農薬散布の危険性を訴える●新谷良子
- ビデオ「女性国際戦犯決定の記録」上映会●東川富美子
- 県立高校のシックハウス問題からさらなる政策提案を●杉山典子
- 行政の不透明化、癒着の温床ともなりうる指定管理者制度●原島浩子
- 出版物紹介「現代社会をつくり・かえるー進化する生活クラブの参加システム」●今野聰
- 研究所に届いた書籍・お知らせ●編集部
|
| ●第38号(2005.5月号) |
|
- あすの視点:
憲法記念日に向けて●杉田敦
- 定例研究会抄録:郵政民営化の本当の問題点はどこにあるか●田中優
- 紙上討論:自治体・市民のローカルアジェンダをどうつくるか●増原直樹、小寺昭彦、重田裕子、松川由実
- 書評:社会的企業●丸山茂樹
- 書評:ワーカーズコレクティブ●相馬由紀子
- かながわ時評:ステークホルダー●後藤仁
- かながわNPO大学/研究所だより
- 市民事業・ローカルパーティ情報
- 韓国の「美しい店」「美しい財団」を訪問して●郡司真弓
- 誰もが安心して暮らせるための年金制度を●中島明子
- 移動サービス活動を支援〜運転会員の研修を行います●河村尚子
- (仮称)生活サポート東京生協の設立準備が始まっている●村上彰一
- センター南に新規デポーをオープン●伊藤康子
- 日本初の罰則規定を含んだGMO栽培規制条例が道議会で可決成立●富塚とも子
- 住環境を守りたい市民と共に、議員は何ができるか●古賀千種
- 横浜市旭区で県議補欠選に挑戦!●林まさえ
- 報告書紹介「ヨーロッパ福祉研修・検証ツアー2004報告書」●横手千明
- 研究所に届いた書籍・お知らせ●編集部
|
| ●第37号(2005.3月号) |
|
- あすの視点:
05年、三位一体改革と県内自治体への影響●上林得郎
- 定期総会記念講演抄録:アジア・ルネッサンス時代の日本の選択、市民の選択●久保孝雄
- 討論:「安心・安全」の監視・管理社会を問う●宮崎俊郎、杉山典子、吉村英二、高沢幸男
- 書評:リスク社会を生きる●黒川真佐子
- 書評:希望格差社会●小塚尚男
- かながわ時評:マネジメントとガバナンス●後藤仁
- かながわNPO大学/研究所だより
- 市民事業・ローカルパーティ情報
- 都議会議員選挙に10人を擁立して●山口文江
- 私たち市民が議論する憲法●廣瀬稔也
- アジア太平洋みどりの京都会議●松川由実
- 神奈川W.Co連合会15周年を記念して●中村久子
- 在宅での生活を最後まで支えるために〜お泊り介護の実践●伊藤英樹
- 新市の首長選挙に臨む●山口文江
- ダイオキシン問題で廃棄物の議論をひろげよう●小倉菜穂子
- ネットワーク横浜第1回定期総会で元気に活動をスタート●宗形もと子
- 子どもの権利条約制定に向けて!●斎藤美恵子
- 年金学習会アンドフォーラムの開催
- テキスト紹介「少子・高齢社会の家族像の転換とたすけあい福祉の可能性」●小塚尚男
- 研究所に届いた書籍・お知らせ●編集部
|
| ●第36号(2005.1月号) |
|
- あすの視点:
年頭にあたって・共感をひとつひとつ紡ぐ作業を●小塚尚男
- 定例研究会抄録:「地域」とは何か●伊藤喜栄
- 討論:ジェンダーのバックラッシュに立ち向かう●国広陽子、石上恵子
- 報告:もう一つの住まい方研究大会●伊藤英樹、佐藤順一郎
- 書評:西洋世界の没落ー異端の現代史●井上良一
- 書評:自由教育をとらえ直す●遠田晴子
- かながわ時評:「戦後60年」と神奈川●久保孝雄
- かながわNPO大学/研究所だより
- 市民事業・ローカルパーティ情報
- ヨーロッパ福祉研修・検証ツアー報告●黒河内道子
- 北海道をGMOフリーゾーンにしよう●富塚とも子
- 「自治体学」のお勧め!●岡村駿
- デイサービスセンター「Dayかしまだ」オープン!●徳永久美子
- アソシエーションの可能性〜アソシエーション訪問調査活動を通じて●村本奈央
- 県議補欠選に挑戦●山口晴美
- 教科書採択問題で連携しよう●藤本敦子
- 町の合併で地域ネットも合併、より深みのある活動に●渡辺由美
- ネット下諏訪町議補欠選で議席獲得!●中川淳子
- 「藤野通の延伸」地域住民が勉強会●下川原千佳子
- 大矢部弾薬庫の土地が平和利用されるために●原島浩子
- テキスト紹介「メディアの構造問題と市民メディアの可能性」●松川由実
- 研究所に届いた書籍・お知らせ●編集部
|